大町の作家と作品に光をあて町おこし!「美術展ベストセレクション in 信濃大町」開催!

「アルプスが望める大町市」

11月19日から、地元作家と作品に光を当てる第1回「美術展ベストセレクション in 信濃大町」を市内で開く。

絵画、彫刻、工芸の3部門で計約50人の約60点を展示する。

大町市で6〜7月に開かれた「北アルプス国際芸術祭」には延べ25万6千人が来場し、芸術文化によるまちづくりの機運が高まった。

「木崎湖」

これを維持、発展させようと、市内の木彫家や企業経営者企画した。

アートディレクターは「国際芸術祭には国内外の作家が招かれたが、大町にも優れた作家はたくさんいることを紹介したい」と意気込む。

市文化会館どん帳のデザインの基になった日本画家山元桜月(1889〜1985年)の「神嶺富士」や、

大町美術会を発足させた大町出身の日本画家尾竹正躬(1903〜85年)の作品9点なども展示する。

引用先:http://www8.shinmai.co.jp/odekake/article.php?id=ODEK20171025008999

==============================

公開から1ヶ月で登録者1000人突破!
無料の移住体験ツアーが当たるキャンペーン実施中です。

==============================