【日本にもハワイがあった!】山口県周防大島町の「都会vs田舎」動画が面白い!

 

さて、質問です。

あなたはこの1週間のうちに何回「疲れた」という言葉を使いましたか?

そんなことを聞かれても、わからないとは思いますが、

「疲れた」だとか「忙しい」が、口癖になってはいませんか?

ドキッとした人にほど伝えたいんです。日本にもハワイがあるということを!

 

 

山口県の周防大島町は人口約2万人からなる島の集まりで、

「瀬戸内海のハワイ」とも呼ばれています。

というのも、明治時代に国の政策の一環で10 年間で約4,000 人もの島民がハワイに移住したんだとか。

実際に訪れてみると、

穏やかで透き通った海

白い砂浜とヤシの木

フラダンスとアロハシャツ

まさか、こんな近くにハワイがあるとは・・・

 

今回、周防大島町定住促進協議会が作成したのは、UIターン促進のためのプロモーション動画。

画面を分割し、左側に東京の、右側に周防大島の日常の景色を映し出して、それぞれを対比させることで、周防大町の時間の流れ方や、何気ない豊かさを伝えています。

あまりにも東京の扱いが悪くて、少し笑ってしまいますが、それがやっぱり東京のイメージなわけで。

単純だからこそ分かりやすく、ちょっと行ってみようかという気分になります。

 

 

移住というと少しハードルが高いですが、

「ちょっと日本のハワイに遊びに行ってみよ」くらいのテンションでいいと思うんです。

Life is your choice.」という一文から始まる周防大島のPR動画。

見るか見ないかはあなた次第です!

 

引用:https://www.travelvoice.jp/20171104-98857

 


 

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