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LOCAL LETTER

【2/28 満員御礼】「農業で生きる方法を知ろう。挑戦する人が描く農業の未来とは」

JAN. 28

SHINANO,NAGANO

前略、農業の未来を作るキャリアに関わりたいアナタへ

「農業で生きている人たちは、どう生きているのか」

農業をやってみたい、農業を生業に暮らしたい、農業にまつわる仕事で農家をサポートしたい。

そんな、就農希望者や農業の未来をつくりたいと思っている人を対象に、座談/交流イベントを行います

「農業で生きる方法を知ろう。挑戦する人が描く農業の未来とは」

作るだけではおそらく食べていけない。しかし、コミュニティにしてみたり、ITを活用したり、6次産業化で付加価値を高めることで、食っていける方法はある。

今回イベントを連携して行う長野県信濃町では、たとえば株式会社ベストシーンは甘酒ヌーボー「大吟醸」という商品を開発し、生産、加工、販売まで自ら行うことで、新たな活路を見出そうとしている。

農業で生きる方法とは。実際に挑んでいる人に、今回は話を聞いてみる。

※地域の農業にまつわる業務に興味ある方は以下募集要項もご覧ください
【協力隊募集/最長3年保証】失敗してもOK!若手農家の挑戦に伴走し、農業の明日を一緒に作りたい冒険者を募集。

「農業で生きる方法を知ろう。挑戦する人が描く農業の未来とは」

受付終了
2019年2月28日(木)19:00~21:00

【イベント概要】
日時:2019年2月28日(木)19:00~21:00
参加費:無料
会場(※変更になりました):てむすび(東京都墨田区向島1-15-8)
定員:20名
※最寄り駅:本所吾妻橋駅、押上駅、浅草駅

<モデレーター>
杉山 泰彦(WHERE/LOCAL LETTER プロデューサー)
大学卒業後、株式会社CRAZY入社。主に社長直下のチームでイベント・採用・マーケティングを全般的に担当し、2017年2月より会社の新規事業として地方創生事業のWHEREに創業メンバーで参画。
2年間で20地域に飛び込み営業から案件につなげる。2018年12月よりは長野県の900人の村に移住。多拠点移住のプラットフォームづくりを目指す。

<登壇者>

佐藤泰春(株式会社ベストシーン )
群馬県生まれ中学から東京で育ちキャンプ、山登り好きが転じて自然の中で働きたいと思い2015年から長野県信濃町に移住。現在は株式会社ベストシーンとして信濃町で約8haの水田を耕作し農作物の加工、販売を行っている。

柳本 裕史(専業農家)
信濃町町民歴15年。大阪で学生時代を過ごし土木を学ぶ。
しかし、就職活動の時期に思いつきで「農業」に興味を持ち、いくつかの地域を経て、現在は信濃町で米農家を営む。

▽ お申込みはこちらからお願いいたします
https://goo.gl/forms/WGdqw2lvGejIjeES2

 

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