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LOCAL LETTER

【4/15開催】これからの “わたし” のサードプレイスを探しにいこう!SSIR-J × LLM がリアルタイムで行う「コミュニティ公開会議」

MAR. 11

拝啓、見せかけの人脈ではなく、自分にとって大切なつながりをつくりたいアナタへ

「ともだち100人できるかな。」

そうドキドキしながら小学校に入学したあの頃からはや数十年。

SNSやオンラインが普及し、出会ったことのない人・なんとなくしか知らない人でも「友だち」と呼ぶことが多い昨今。

自分が新しいことに挑戦したい時、何かに悩んだ時、今頑張っていることを聞いてほしい時、迷わず話せる・頼れる友だちは、どれほどいるでしょうか?

肩肘張らず、自分の居心地のいい場所をみつけるって意外と難しいことだったりもしますよね。

そこで、今回はオンライン時代が加速する今だからこそ、“つながる” 意味とカタチを考える「コミュニティデザイン公開会議」を、実際にオンラインコミュニティを運営する2つのメディアがコラボレーションするスタイルで開催!

当日は、コミュニティの正しい在り方を話すのではなく、今現在コミュニティを運営している中で巻き起こっているポジティブな動きから、赤裸々な悩みまでを公開しながら、これからのコミュニティの在り方を、参加者とともに探っていきます。

協調性ではなく、共感性で軽やかにつながる現在のコミュニティのカタチとは?

・自分自身にとっても財産となるつながりをつくりたい
・コミュニティに参加して、その在り方を一緒に考えたい
・お互いを応援しあえるコミュニティを一緒につくりたい
・ソーシャルイノベーションやローカルに興味がある
・まずはどんな人たちが、どんなコミュニティをやっているのかを知りたい

そう思っているアナタ、ぜひこの機会にご参加ください!

イベント概要

●日時:4月15日(金)12:00-13:00
●場所:オンライン(Zoom予定)
●内容:
​・コミュニティのご紹介
・公開会議
 コミュニティのGood(自慢)、Bad(心配事)、Next(Badに対するアイディア)を軸にディスカッションを行っていく予定です!
・コミュニティへの参加方法について

●参加費:無料(初回限定)

●登壇者

井土 亜梨沙 氏(スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー日本版 コミュニティプロデューサー) 一橋大学卒業。2014年森ビル入社。2016年ザ・ハフィントン・ポスト・ジャパンに入社。「Ladies Be Open」のプロジェクトを立ち上げ、女性のカラダにまつわる様々な情報を発信したほか、1か月間メイクしない自身の生活を綴った「すっぴん日記」なども担当した。2018年よりForbes JAPAN コミュニティプロデューサーとして雑誌の特集に合わせたコミュニティ作り・運営をメインに、ウェブや雑誌の記事を執筆。8社が参画した「#もっと一緒にいたかった 男性育休100%プロジェクト」では、第1回Internet Media Awardsスポンサード・コンテンツ部門を受賞。
井土 亜梨沙 氏(スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー日本版 コミュニティプロデューサー)/ 一橋大学卒業。2014年森ビル入社。2016年ザ・ハフィントン・ポスト・ジャパンに入社。「Ladies Be Open」のプロジェクトを立ち上げ、女性のカラダにまつわる様々な情報を発信したほか、1か月間メイクしない自身の生活を綴った「すっぴん日記」なども担当した。2018年よりForbes JAPAN コミュニティプロデューサーとして雑誌の特集に合わせたコミュニティ作り・運営をメインに、ウェブや雑誌の記事を執筆。8社が参画した「#もっと一緒にいたかった 男性育休100%プロジェクト」では、第1回Internet Media Awardsスポンサード・コンテンツ部門を受賞。
瀬名波 雅子 氏(スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー日本版 オペレーションマネージャー) 金融系企業を経て2011年にNPO法人ビッグイシュー基金ヘ入職。若者のホームレス化予防のための支援ネットワークづくり、ホームレスの人たちの相談事業、政策提案、ファンドレイズなどの事業全般を統括。その後、2年間のアメリカ滞在を経て、帰国後は米系投資銀行の人事部にてダイバーシティ&インクルージョン、社員研修を担当した。
瀬名波 雅子 氏(スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー日本版 オペレーションマネージャー)/ 金融系企業を経て2011年にNPO法人ビッグイシュー基金ヘ入職。若者のホームレス化予防のための支援ネットワークづくり、ホームレスの人たちの相談事業、政策提案、ファンドレイズなどの事業全般を統括。その後、2年間のアメリカ滞在を経て、帰国後は米系投資銀行の人事部にてダイバーシティ&インクルージョン、社員研修を担当した。
平林 和樹(株式会社WHERE 代表取締役 / LOCAL LETTER プロデューサー) ヤフー株式会社、カナダ留学、株式会社 CRAZY を経て、株式会社 WHERE 創業。地域コミュニティメディア LOCAL LETTER は約2万人の会員規模まで成長。人口900人の村で古民家をリノベーションした体験型民泊施設まつや邸は開始9ヶ月で宿泊客180名を突破。地域経済活性化カンファレンス SHARE by WHERE を立ち上げ業界・地域を超えた産学官民の起業家70名以上が登壇。
平林 和樹(株式会社WHERE 代表取締役 / LOCAL LETTER プロデューサー)/ ヤフー株式会社、カナダ留学、株式会社 CRAZY を経て、株式会社 WHERE 創業。地域コミュニティメディア LOCAL LETTER は約2万人の会員規模まで成長。人口900人の村で古民家をリノベーションした体験型民泊施設まつや邸は開始9ヶ月で宿泊客180名を突破。地域経済活性化カンファレンス SHARE by WHERE を立ち上げ業界・地域を超えた産学官民の起業家70名以上が登壇。
高山 奈々(LOCAL LETTER 編集長 / 地域プロデューサー) 1995年千葉県浦安市生まれ。新卒1期生として2018年に株式会社WHEREへ入社。学生時代より「LOCAL LETTER」の立上げ、執筆、編集を担当。編集長 / 地域プロデューサーとして、日本全国を飛び回る。飲み会がすき。
高山 奈々(LOCAL LETTER 編集長 / 地域プロデューサー)/ 1995年千葉県浦安市生まれ。新卒1期生として2018年に株式会社WHEREへ入社。学生時代より「LOCAL LETTER」の立上げ、執筆、編集を担当。編集長 / 地域プロデューサーとして、日本全国を飛び回る。飲み会がすき。

\こんな人におすすめ/
・自分自身にとっても財産となるつながりをつくりたい
・コミュニティに参加して、その在り方を一緒に考えたい
・お互いを応援しあえるコミュニティを一緒につくりたい
・ソーシャルイノベーションやローカルに興味がある
・まずはどんな人たちが、どんなコミュニティをやっているのかを知りたい

本イベントを開催する2つのメディアについて

スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー 日本版「SSIR-J」

スタンフォード大学内で2003年に生まれた雑誌・ウェブメディアの日本版です。「ソーシャルイノベーション」に関心がある人の学びと実践を応援し、企業や行政、NPO、学校、特定の地域など、さまざまな場所にいる人たちの挑戦を後押しするようなインスピレーションや知見をメディアとコミュニティを通じてお届けします。
https://ssir-j.org/subscribe/

地域共創コミュニティ「LOCAL LETTER MEMBERSHIP」

「LOCAL LETTER MEMBERSHIP」は、暮らしている場所や個人、企業・行政が持っているスキルや経験に関わらず、地域や社会へ主体的に携わり、変えていく人たちの学びと出会いを提供する場所がつくりたい、という想いで立ち上げた地域共創コミュニティ。「Co-Local Creation(ほしいまちを、自分たちでつくる)」を合言葉に、自身の好きを深め、他者と繋がり、表現する勇気と挑戦のきっかけを得る場です。
https://localletter.jp/membership/

Editor's Note

編集後記

今回初めて、SSIR-Jさんと一緒に開催するコラボイベント!コミュニティを運営するふたつのメディアが、お互いの現状をシェアしながら、コミュニティについて語る時間が今から楽しみです!

これからも LOCAL LETTERの応援をよろしくお願いします!

これからも LOCAL LETTERの応援をよろしくお願いします!

これからも LOCAL LETTERの応援をよろしくお願いします!

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