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LOCAL LETTER

【6/27 オンライン開催】場所を超えて、想いに触れる。気軽に深く、地域プレイヤーと交流する「DOOR to LOCAL」が始動

JUN. 18

JAPAN

前略、実際に訪れるよりも気軽で、オンラインよりも身近に、地域を感じたいアナタへ

2020年6月27日。ローカルへの想いでつながるオンラインスペース「DOOR to LOCAL」が新たに立ち上がります。

地域に刻まれてきた歴史。
独自の風土から生まれた文化。
そして、各地に脈々と受け継がれる手触りのある価値を愛し、育んでいく人たち。

誰もが場所を超えてつながりあえる時代だからこそ、全国のローカルで挑戦するプレイヤーと出逢い、その熱気やストーリーをまるごと直に感じて欲しい

そんな想いのもと、ローカルを感じ、地域プレイヤーと交流を楽しむ場所として「LOCAL LETTER」は、オンライン・クラフト・マーケット「Local Craft Market」と共催で、2020年6月27日(土)にローカルとつながるオンラインイベントを開催します。

各地へつながるトビラを開ければ、SNSやメディアよりもぐっと深く、訪れるよりもずっと気軽に、場所を超えて全国各地とつながることができるこの場所へ、ぜひお越しください。

ローカルへの想いでつながるオンラインスペース「DOOR to LOCAL」が目指すもの

今回、イベントを行うのは、これまで日本全国の地域プレイヤーを取材し、地域に眠る資源やノウハウをお伝えしてきた「LOCAL LETTER」と、新型コロナウイルスの影響を受け、オンライン上で行うクラフトマーケットを開催してきた「Local Craft Market」。

それぞれがこれまで培ってきた繋がりを元に、地元そのものや、その地域に受け継がれる文化、人に惚れ込む「個性的な人」との「偶発的な出会い」をお届けします

ただ、出会うだけでなく、暮らしている人たちの想いや、地域で始まっている面白い動きに「DOOR to LOCAL」を通じて触れていただき、この場所が地域と関係が始まる「きっかけ」になれば幸いです

すでに「DOOR to LOCAL」への出店が決定している地域/店舗をご紹介

ここでは、地域プレイヤー/地域資源を繋ぐ場としてLOCAL LETTERがお繋ぎする地域をご紹介。LOCAL LETTERフロアのテーマは「LOCAL LETTER 昼スナック」。

スナックのドアを開けば、「いらっしゃいませ」と出迎えてくれる「ママ・パパ」と、そこで楽しむ「お客さん」たちの顔。馴染みの常連さんもご新規さんも関係なく、おしゃべりママ・パパと話すうちに、思わず繋がり、さらに会話に花が咲く。

ごく自然と、全員がフラットなコミュニケーションを取れる「スナック」で、気軽に地域の個性を感じてほしい。そんな思いで「LOCAL LETTER 昼スナック」をオープンさせます。

同じ席に着いたメンバーと、まずは「乾杯」からスタートし、気になることをガンガン質問するもよし、同じ席になった方の質問を聞いてるもよし、おしゃべりママ・パパのマシンガントークを楽しむもよし。ぜひ、全く異なるママ・パパたちのカラーを楽しんで、お気に入りのママ・パパや地域を見つけてみてください

【高知県日高村】
テーマ:昼スナック × 仁淀川サウナ

安岡 周総 氏(高知県日高村役場 企画課 友達つくる担当)/ 高知県日高村出身。大学在学中にアルバイトとして働いていたケーキ屋に就職し、パティシエとして活躍した後、2009年より自身の出身地である日高村の役場職員として着任。「友達つくる担当」の名の通り、村内外・年齢・性別問わず、友達をつくる天才。村の特産品からつくったトマト味噌をイタリア大使館にまで持ち込み「トマト王子」なる呼び名を持つが、最近は、村に流れる日本一美しい川(仁淀川)でテントサウナと五右衛門風呂にハマったことから、テントサウナとドラム缶の印象も強く与えている。
安岡 周総 氏(高知県日高村役場 企画課 友達つくる担当)/ 高知県日高村出身。大学在学中にアルバイトとして働いていたケーキ屋に就職し、パティシエとして活躍した後、2009年より自身の出身地である日高村の役場職員として着任。「友達つくる担当」の名の通り、村内外・年齢・性別問わず、友達をつくる天才。村の特産品からつくったトマト味噌をイタリア大使館にまで持ち込み「トマト王子」なる呼び名を持つが、最近は、村に流れる日本一美しい川(仁淀川)でテントサウナと五右衛門風呂にハマったことから、テントサウナとドラム缶の印象も強く与えている。

【高知県須崎市】
テーマ:昼スナック × YOUは今日なにしてる!?

有澤 聡明 氏(高知県須崎市元気創造化 係長)/ 高知県出身。新卒から須崎市役所に着任し、現在は、シティプロモーションや移住促進、ふるさと納税など幅広く担当。フランスでのPR実施やふるさとチョイスアワード2018の大賞を受賞するなど、国内に留まらない仕掛け・活動を行なっている。須崎市内はもちろん、高知県内でも「有澤さん」を知る人は多く、幅広い人脈から、LOCAL LETTER昼スナック当日は、有澤さんが須崎市を巡りながら出会った方に直撃「YOUは今日なにしてる!?」を実施し、来場者のみなさんともお繋ぎしていきます。
有澤 聡明 氏(高知県須崎市役所 元気創造課 係長)/ 高知県出身。新卒から須崎市役所に着任し、現在は、シティプロモーションや移住促進、ふるさと納税など幅広く担当。フランスでのPR実施やふるさとチョイスアワード2018の大賞を受賞するなど、国内に留まらない仕掛け・活動を行なっている。須崎市内はもちろん、高知県内でも「有澤さん」を知る人は多く、幅広い人脈から、LOCAL LETTER昼スナック当日は、有澤さんが須崎市を巡りながら出会った方に直撃「YOUは今日なにしてる!?」を実施し、来場者のみなさんともお繋ぎしていきます。

【広島県江田島市】
テーマ:昼スナック × 瀬戸内の島ライフ

後藤 峻 氏(一般社団法人「フウド」代表理事)/ 広島県出身。 高校卒業後、千葉県の大学に進学。東京のまちづくりシンクタンク会社に8年間勤めた後、2016年に妻(鮎美さん)・子どもと江田島市に移住。地域おこし協力隊として移住相談や空き家案内など、移住をサポートする活動に従事すると同時に元集会所を改修したコミュニティスペース「フウド」の館長も務め、協力隊卒業後、独立。瀬戸内海ならではの海の綺麗さと波の穏やかさを活かした「SUP」に親子共々ハマり、SUPのインストラクターも務める。当日は、同じくSUPにハマっている江田島市役所・企画振興課 課長の畑河内真さんと参加予定。
後藤 峻 氏(一般社団法人「フウド」代表理事)/ 広島県出身。 高校卒業後、千葉県の大学に進学。東京のまちづくりシンクタンク会社に8年間勤めた後、2016年に妻(鮎美さん)・子どもと江田島市に移住。地域おこし協力隊として移住相談や空き家案内など、移住をサポートする活動に従事すると同時に元集会所を改修したコミュニティスペース「フウド」の館長も務め、協力隊卒業後、独立。瀬戸内海ならではの海の綺麗さと波の穏やかさを活かした「SUP」に親子共々ハマり、SUPのインストラクターも務める。当日は、同じくSUPにハマっている江田島市役所・企画振興課 課長の畑河内真さんとダブルパパで参加予定。

【広島県広島市(湯来町)】
テーマ:昼スナック × アドベンチャーツーリズム

佐藤 亮太 氏(NPO法人湯来観光地域づくり公社の理事長)/ 愛知県岡崎市出身。福島のサッカークラブ勤務時、東日本大震災で被災し広島市へ。温泉に魅了され2014年に移住人口100人未満の湯来町上多田地区へ移住。カフェ経営や魚の養殖、間伐を活かしたワークショップ、シャワークライミングをはじめとする山・川を冒険する自然体験プログラムの開発、閉鎖されていた露天風呂や古民家をDIYによって復活させるなど多岐にわたる活動を進め、観光と暮らしの両立したまちづくりを行う。多種多様な肩書きをもつ複業家であり、気になったこと、興味があることには常に突っ込んでいく行動派。
佐藤 亮太 氏(NPO法人湯来観光地域づくり公社の理事長)/ 愛知県岡崎市出身。福島のサッカークラブ勤務時、東日本大震災で被災し広島市へ。温泉に魅了され2014年に移住人口100人未満の湯来町上多田地区へ移住。カフェ経営や魚の養殖、間伐を活かしたワークショップ、シャワークライミングをはじめとする山・川を冒険する自然体験プログラムの開発、閉鎖されていた露天風呂や古民家をDIYによって復活させるなど多岐にわたる活動を進め、観光と暮らしの両立したまちづくりを行う。多種多様な肩書きをもつ複業家であり、気になったこと、興味があることには常に突っ込んでいく行動派。

【広島県尾道市】
テーマ:昼スナック × シェアオフィス

後藤 峻(株式会社ディスカバーリンクせとうちONOMICHI SHARE事業担当 兼 コンシェルジュ)/ 尾道のシェアオフィスのコンシェルジュ。2016年京都から尾道へ移住。 副業で企画やディレクションも行う。大阪大学(旧大阪外国語大学)在学時は3年間休学→卒業後2年間フリーター→中途採用にて印刷会社に就職→移住後、現在に至る。 地域のなかでの施設の役目を意識し、訪れた方や地域の方の交流やマッチングに取り組む。個人としては、より自分らしく働けること、そのためにどういうスキルとキャリアを作っていくかを自分の人生で模索中。
後藤 峻 氏(株式会社ディスカバーリンクせとうちONOMICHI SHARE事業担当 兼 コンシェルジュ)/ 尾道のシェアオフィスのコンシェルジュ。2016年京都から尾道へ移住。 副業で企画やディレクションも行う。大阪大学(旧大阪外国語大学)在学時は3年間休学→卒業後2年間フリーター→中途採用にて印刷会社に就職→移住後、現在に至る。 地域のなかでの施設の役目を意識し、訪れた方や地域の方の交流やマッチングに取り組む。個人としては、より自分らしく働けること、そのためにどういうスキルとキャリアを作っていくかを自分の人生で模索中。

【広島県安芸高田市】
テーマ:昼スナック × サテライトオフィス

小野 光基 氏(安芸高田市役所 産業振興部商工観光課)/ 「常に新しい取り組みに挑戦する」をモットーに、現在は企業誘致・起業支援・新規事業開拓等を専門に行う。自ら周りの人を巻き込み、次々と新たな事業の立ち上げを行なっている行政マンを超えた行政マン。今回、テーマとしているサテライトオフィスも0から拠点づくりに関わり、地域内外を巻き込んだまちづくりを行なっている。最近は、ジビエ・地域ツーリズムの開拓に夢中。
小野 光基 氏(安芸高田市役所 産業振興部商工観光課)/ 「常に新しい取り組みに挑戦する」をモットーに、現在は企業誘致・起業支援・新規事業開拓等を専門に行う。自ら周りの人を巻き込み、次々と新たな事業の立ち上げを行なっている行政マンを超えた行政マン。今回、テーマとしているサテライトオフィスも0から拠点づくりに関わり、地域内外を巻き込んだまちづくりを行なっている。最近は、ジビエ・地域ツーリズムの開拓に夢中。

【長野県根羽村】
テーマ:昼スナック × 山地酪農

杉山 泰彦 氏 株式会社WHERE 兼 長野県根羽村地域おこし企業人 / 東京都出身。株式会社WHEREにて地域のプロモーションや移住定住サポート事業で20地域の案件実施を経て、長野県根羽村に夫婦で移住。現在は総務省の地域おこし企業人制度にて役場に従事しながら、村全体のPR・戦略立案・事業立ち上げ・関係人口創出を幅広く担当。夫婦でゲストハウスの運営も行う傍、林業が盛んで森林と共に生きる根羽村民の先輩方に生き方・遊び方を教わっている。杉山氏のFacebookには度々、山地酪農で育てられている牛や、おばあちゃんたちと収穫したトウモロコシ、川遊びなどが登場する。
杉山 泰彦 氏(株式会社WHERE 兼 長野県根羽村地域おこし企業人 )/ 東京都出身。株式会社WHEREにて地域のプロモーションや移住定住サポート事業で20地域の案件実施を経て、長野県根羽村に夫婦で移住。現在は総務省の地域おこし企業人制度にて役場に従事しながら、村全体のPR・戦略立案・事業立ち上げ・関係人口創出を幅広く担当。夫婦でゲストハウスの運営も行う傍、林業が盛んで森林と共に生きる根羽村民の先輩方に生き方・遊び方を教わっている。杉山氏のFacebookには度々、山地酪農で育てられている牛や、おばあちゃんたちと収穫したトウモロコシ、川遊びなどが登場する。

【長野県塩尻市】
テーマ:昼スナック × 副業

山田 崇 氏(塩尻市役所 企画政策部 地方創生推進課 地方創生推進係長)/ 元ナンパ師の肩書きを持つ行政マン。「地域の課題を想像でとらえるのではなく、実際に現場に身を置いてみないと商店街の現状・課題はわからない」と自身が仕掛ける空き家プロジェクト「nanoda」をきっかけに、「TEDカンファレンス」に登壇したことで、その名が全国へと知れ渡り、各地で講演を行う。2019年6月には著書『日本一おかしな公務員』を出版し、さらに大きな話題を呼んだ。地域内外の企業や学生を巻き込む動きが多く、シビック・イノベーション拠点として「スナバ」が立ち上がるなど、地域としても大きな盛り上がりを見せている。
山田 崇 氏(塩尻市役所 企画政策部 地方創生推進課 地方創生推進係長)/ 元ナンパ師の肩書きを持つ行政マン。「地域の課題を想像でとらえるのではなく、実際に現場に身を置いてみないと商店街の現状・課題はわからない」と自身が仕掛ける空き家プロジェクト「nanoda」をきっかけに、「TEDカンファレンス」に登壇したことで、その名が全国へと知れ渡り、各地で講演を行う。2019年6月には著書『日本一おかしな公務員』を出版し、さらに大きな話題を呼んだ。地域内外の企業や学生を巻き込む動きが多く、シビック・イノベーション拠点として「スナバ」が立ち上がるなど、地域としても大きな盛り上がりを見せている。

【山形県真室川町】
テーマ:昼スナック × 雪国の暮らし

梶村勢至(山形県真室川町移住定住推進コーディネーター) / 東京農業大学農学部卒業。和歌山県の温泉旅館に勤めた後、農業フリーターとして住み込みアルバイトで全国の農業に触れる。東京で教育コンテンツの開発等に従事。3.11後に独立し、2013年に川崎市から山形市に移住。2015年に真室川町に移住し、地域おこし協力隊員として活動。2018年から現職に就き、町の移住推進、交流人口拡大、地域おこし協力隊の活動支援などを担う。2019年には「まむろがわ移住定住推進協議会」の立上げを主導。趣味はスノーボード、渓流釣り、写真撮影。日々、旬の食材を使った料理や季節の遊びを満喫しながら暮らしている。大の山好きでもある。
梶村 勢至 氏(山形県真室川町移住定住推進コーディネーター) / 東京農業大学農学部卒業。和歌山県の温泉旅館に勤めた後、農業フリーターとして住み込みアルバイトで全国の農業に触れる。東京で教育コンテンツの開発等に従事。3.11後に独立し、2013年に川崎市から山形市に移住。2015年に真室川町に移住し、地域おこし協力隊員として活動。2018年から現職に就き、町の移住推進、交流人口拡大、地域おこし協力隊の活動支援などを担う。2019年には「まむろがわ移住定住推進協議会」の立上げを主導。趣味はスノーボード、渓流釣り、写真撮影。日々、旬の食材を使った料理や季節の遊びを満喫しながら暮らしている。大の山好きでもある。

【鹿児島南九州市】
テーマ:昼スナック × 日本茶 × 体験型観光

川口 塔子 氏(知覧茶コーディネーター)/ 鹿児島県の産地茶「知覧茶」を広めるため、生産者支援やプロモーションを担当。現在は、観光と茶の資源を組み合わせて、新しい ”知覧茶の観光をつくる” プロジェクトをリアルとWEBの両面から提供できないかと模索中。そのほかにも、知覧茶をつかった地域振興を目的とする任意団体「WACHAEN」を立ち上げ、大学機関と連携した企画運営など、幅広くお茶に関することに携わっている。LOCAL LETTER昼スナックでは、「知覧茶」の生産者さんと一緒にママをする予定。
川口 塔子 氏(知覧茶コーディネーター)/ 鹿児島県の産地茶「知覧茶」を広めるため、生産者支援やプロモーションを担当。現在は、観光と茶の資源を組み合わせて、新しい ”知覧茶の観光をつくる” プロジェクトをリアルとWEBの両面から提供できないかと模索中。そのほかにも、知覧茶をつかった地域振興を目的とする任意団体「WACHAEN」を立ち上げ、大学機関と連携した企画運営など、幅広くお茶に関することに携わっている。LOCAL LETTER昼スナックでは、「知覧茶」の生産者さんと一緒にママをする予定。

【山梨県富士吉田市】
テーマ:昼スナック × 富士山のから騒ぎ

写真左から)・渡辺麗氏(ふじよしだ定住促進センター移住相談担当)/ 富士吉田市への移住相談窓口、空き家の利活用や地域おこし協力隊支援事業などを担うふじよしだ定住促進センターに所属。地域のキーマンとの豊富なネットワークを活かして、多くの移住者を受け入れてきた。 ・勝俣美香氏(富士吉田市役所富士山課長補佐)/ 富士山を軸とした市の観光部門を担う“富士山課“に所属。織物の街 富士吉田を象徴するイベント「ハタオリマチフェスティバル」の発起人でもあり、底抜けの明るさと未来志向で若者たちとの協働事業にも多く取り組む。 ・萩原美奈枝氏(富士吉田市役所ふるさと納税推進室長)/ 山梨県内トップの寄附額を誇る富士吉田市ふるさと納税事業を引っ張る、エネルギッシュな女性課長。数字よりも想いを大事に、寄附者の目線にたった温かい対応と地元を想う涙もろさ、富士吉田愛が持ち味。
写真左から)・渡辺 麗 氏(ふじよしだ定住促進センター移住相談担当)/ 富士吉田市への移住相談窓口、空き家の利活用や地域おこし協力隊支援事業などを担うふじよしだ定住促進センターに所属。地域のキーマンとの豊富なネットワークを活かして、多くの移住者を受け入れてきた。
・勝俣 美香 氏(富士吉田市役所富士山課長補佐)/ 富士山を軸とした市の観光部門を担う“富士山課“に所属。織物の街 富士吉田を象徴するイベント「ハタオリマチフェスティバル」の発起人でもあり、底抜けの明るさと未来志向で若者たちとの協働事業にも多く取り組む。
・萩原 美奈枝 氏(富士吉田市役所ふるさと納税推進室長)/ 山梨県内トップの寄附額を誇る富士吉田市ふるさと納税事業を引っ張る、エネルギッシュな女性課長。数字よりも想いを大事に、寄附者の目線にたった温かい対応と地元を想う涙もろさ、富士吉田愛が持ち味。

【長野県信濃町】
テーマ:昼スナック × ワーケーション

岡本共平 氏(ゲストハウスLAMP)/ LAMP支配人のマメです。めちゃくちゃインドアですが縁あって最高のアウトドアフィールドに移住。水と空気が美味ければ生活に困らない事がわかった。今は田舎でストレスゼロ生活を継続中。あと食生活を変えて人生最高に調子がいいです。最高に美味いスムージーをLAMPで出すか否かを検討中。
岡本 共平 氏(ゲストハウスLAMP)/ LAMP支配人のマメです。めちゃくちゃインドアですが縁あって最高のアウトドアフィールドに移住。水と空気が美味ければ生活に困らない事がわかった。今は田舎でストレスゼロ生活を継続中。あと食生活を変えて人生最高に調子がいいです。最高に美味いスムージーをLAMPで出すか否かを検討中。

「LOCAL LETTER 昼スナック」のほかにも、さまざまな染職人が集う「染め」をテーマにしたフロアや、工芸の作り手と出逢い交流を行う「Local Craft Market 2」を同時開催予定です。

もしかしたら、当日お越しになる皆様の中には、最初はお目当の方がいるかもしれません。ですが、ふと何気なく隣のテーブルを覗いてみたら、そこには思いがけない出逢いと面白さが待っているかもしれません

実際に訪れるよりも、もっと気軽で。
ただオンラインで眺めているだけよりも、リアルを身近に感じられる。

そんな地域との “偶然の出会い” と “関係が始まる” 場所「DOOR to LOCAL」へぜひお越しください。

【6/27 オンライン開催】場所を超えて、想いに触れる。気軽に深く、地域プレイヤーと交流する「DOOR to LOCAL」が始動

受付終了
2020年6月27日

❏ イベント概要
・日時:2020年6月27日(土)13:00~17:00
 ※入退場自由
 ※ LOCAL LETTER 昼スナックは27日(土)のみの開催ですが、そのほかのフロアにつきましては28日(日)も開催しております
・参加費:無料
・場所:オンラインにて実施(Remoを使用する予定です。参加URLは申込者のみにお知らせいたします)
・定員:なし

【お申込先】
以下のURLよりお申込みをお願いいたします。
https://door2local.peatix.com/

❏ そのほか
・ぜひ通信環境の良い場所からご参加いただけますと幸いです。(もしWi-Fi環境がよろしくない場合は、携帯のテザリングがおすすめです)
・今回が初めての開催となりますため、多少手際が悪い部分等があるかもしれませんが、そこも含めて一緒に楽しんでいただけますと幸いです。

【お申込先】
以下のURLよりお申込みをお願いいたします。
https://door2local.peatix.com/

これからもDOOR to LOCALの応援をよろしくお願いいたします!

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