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【11/18 開催決定】データに基づかないPDCAはもう古い!?自治体のビックデータ活用術。- 今話題の『DS.INSIGHT』を使ってみよう編 –

NOV. 07

前略、データに基づいた戦略づくりの重要性を感じつつ、その方法がわからない自治体職員のアナタへ

戦略やまちづくりには、しっかりとしたデータに基づく裏付けが重要

そうわかりつつ、ビッグデータってなんだか難しそう。どう扱っていいのかわからない。そもそもデータを活用したらどんなことができるんだっけ?

データは、事実に基づいた数字や結果を弾き出してくれるため、新しい挑戦や現在の活動をより良いものにしていくための大切な判断要素であるものの、「難しそう」というイメージが先行してしまい、日々忙しい皆さんには、なかなか目を向けてもらえない存在かもしれません。

ですが、実はみなさんが思っている以上に、もっと簡単に、もっとわかりやすく、データが取得できるサービスが既にあることをご存知でしょうか?

それが、ヤフー株式会社が提供している『DS.INSIGHT』。職場もしくは自分のPCから、消費者や生活者の検索情報や行動を調査・分析することができ、かつ、視覚的にもわかりやすく使える『DS.INSIGHT』は、日本最大級のビックデータを保有するヤフーが、世の中の課題解決を目指し、自治体や企業に初めてデータを公開するという動きに踏み出そうと出来上がったサービスです。

現在『DS.INSIGHT』では、ヤフーの検索データを元に生活者の興味関心を可視化する「DS.INSIGHT People」と位置情報をもとに、エリア特性や人の動きを可視化する「DS. INSIGHT Place」の2種類を提供中。

例えば、自治体職員の中でも、ふるさと納税担当のアナタなら「キーワード検索」で対象商品の検索傾向を調べたり、シティプロモーション担当のアナタなら「キーワード検索」や「人の動き」、観光振興担当のアナタなら「エリア」「人流」「キーワード検索」で施策を考えるなど、担当者ごとに異なるニーズにも対応可能です。

「DS.INSIGHT」の担当者 / 利用者を取材しました!

とはいえ、ご自身でまずはサービスを体感しなくては、そのサービスが良いのか、悪いのか、判断することもできませんよね。

そこで今回は、実際に『DS.INSIGHT』を皆さんの目の前で触って行うデモ体験や、実際に先行して『DS.INSIGHT』を使用し、まちづくりを行っている自治体事例のご紹介、皆さんの地域ならどんな方法でビックデータを活用できるかの相談会など、盛りだくさんでオンラインイベントを開催します!

しかも、参加者にはイベント終了後、実際にご自身で『DS.INSIGHT』を2週間ご使用いただけるトライアルアカウントを付与する特典も

「データの重要性はわかるけど、どう自分のまちに活かせるかわからない」というアナタも、「データの重要性からまず知りたい」というアナタも、「なんだか面白そう」と思ったアナタも、ぜひこの機会にご参加ください!

イベント概要

データ活用で社会的課題の解決に取り組む新しいまちづくりとは
~ヤフーの行動ビッグデータを分析できる『DS.INSIGHT』のご紹介~

◉日時:11月18日(水)19:00-21:00
◉場所:オンライン(Zoomを使用予定)
◉内容:
 ・『DS.INSIGHT』のご紹介
 ・【グループセッション】ビッグデータを活用したまちづくり
 ・2週間のトライアルのご案内
◉参加費:無料
◉定員:20名まで
◉参加条件:自治体職員限定

\ 特に以下の業務を担当されている方におすすめです /
・産業振興ご担当者様
・ふるさと納税、シティプロモーションご担当者様
・政策企画部門ご担当者様
・ビッグデータ活用に興味のある職員

※参加自治体様は、2週間のトライアルも可能!

これからもヤフー・データソリューションの応援をよろしくお願いいたします!

これからもヤフー・データソリューションの応援をよろしくお願いいたします!

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